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着せ替えゲーム マンガクリエイター ヴァンパイアハンター 1

マンガクリエイター ヴァンパイアハンター 1

吸血鬼を追い詰めているシチュエーションの着せ替えゲーム。
画面を1度クリックしたら吸血鬼、ハンター、背景などを変更した場所を選んでから肌の色、表情、髪型、服装、アクセサリーなどを選んでいこう。

操作方法

マウスで操作

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コメント:18

ればにら 2017年8月28日 13:06 ID:NzQyODg5M

なんかエロく吸血鬼様できたんで、ちょっと小説風に考えてみた
吸血鬼:レオナール・ヴァレンティア 女性:アリア・ドラクロア・バン
レ「アリア、どうした?いきなり拳銃を向けて……いつものお前ではないな、お前らしからぬ行動だ」
ア「あ、ああ、あ、あなた、だましたのね!そうよ、そうそうそう、私のことなどあなたは興味もないのだから!そう、他の女の血でもいいのよ、あんたには!あの時の誓いを忘れたのね……最初にあなたに会ったときは私はハンターだった…だけどあなたに惚れてしまった……ヴァンパイアでもただのヴァンパイアじゃない、あなたは私にやさしくしてくれるの、ハンターなのに。こんな人殺せやしないわよ!もう好きで好きで仕方ないの……なのに、どうして私じゃダメなの…!」
レ「アリア、何を言っている。私は昔は他の女の血を吸うことは多くあった。それは、生きていくためでもあり、欲求を満たすためでもあった。しかし、アリア、お前に会ってからは俺はお前の血しか吸ってない……言うのも恥ずかしいのだが……私はお前の血でしか感じられなくなってしまったのだ。お前は気づいていないだろうが私はお前のことが頭から離れない」
ア「う、嘘よ…そ、そんなわけないでしょう…!」
レ「嘘ではない。お前は私のただ一人の隷属だ。お前が私を思うよりも私の方がお前を思っている。アリアを誰にもとられたくない、アリア以外ありえないと。私は……お前だけしか見えない。お前を愛している…」
ア「あっ、ああ、あ、(ぐすっ)(泣いている)」
レ「だから、今からお前の血を吸ったとしてもお前の血以外求めてないからな……お前に泣かれると余計に吸いたくなる…(ガブッ)」
ア「んっ、ああ、あ(割愛)」
レ「倒れてしまったか……お前を愛すのは俺だけでよい。俺はお前しか見えてないのだから…」

ゲーム好き名無しさん 2017年5月1日 18:40 ID:NTU4NzYyM

やりようによってはヴァンパイアさんクッソエロくなるんですがそれは。

ひゃっほーい 2017年3月24日 14:34 ID:NDYzMjA3M

喉を食い千切られ、血を吸いつくされた中年の男はばたりと床に倒れた。
その際にじゃらじゃらとついている宝石や装飾品が無機質な音を立てるのを暗闇の中で光る赤い目を持った青年は無感動に見送った。
今タヒんだ男がこの館の主だろうと、青年はどうでもよかった。
青年の頭にあるのは、どうしようもない飢えを満たしたいということだけ。
青年はため息をつくと、口の周りについている赤い液体を乱暴に腕で拭った。
「あらあらあら。服の袖で拭うなんてはしたないですよ?」
そこに、愉しそうに笑う女の声が響いた。
青年がそちらに目を向けると、機嫌良さげに微笑みながら銃口を青年に向ける白金の髪の少女がいた。
少女の服装はこの無駄に豪奢な館には似つかわしくない素朴で動きやすさを重視した服で、青年はすぐに少女の正体に思い当たった。
「貴様・・・ヴァンパイアハンターか・・・。」
「ヴァンパイアハンターですかぁ。うーん。惜しいですね。私はね。ヴァンパイアとか関係なく悪い子にお仕置きする正義の味方ですよ?」
「ハッ。ならもっと正義の味方面してくれ。」
少女の表情は新しい玩具で遊ぼうとしている子供のようで、銃の引き金を引くその瞬間を楽しみにしている様子はとても正義の味方には見えない。
青年の言葉に少女は可愛らしく首を傾げるが、またもとの様子に戻った。
「私ね、早く貴方にお仕置きしたいんですけど、友達が悪い子の気持ちも考えてって言っていたんです。」
少女は一歩踏み出し、青年に近づく。
「ねぇ、よく考えてみたら、貴方達って哀れですよね。人間の血がなければ生きられなくて。そう、とっても可哀想。」
また、少女は優雅に足を前に出す。
「でもね。貴方達はどうやっても排除するべき存在以外にはなれない。悪い子以外にはなれない。可哀想。可哀想。」
少女は囁くように語り掛ける。
その言葉はまるで青年を食むように、ゆっくりと青年の脳に響く。
青年の頬にはいつの間にか冷たい雫が伝っていた。
その赤い瞳は、瞬きすら忘れ、少女の姿を食い入るように見つめていた。
「哀れで不幸で可哀想な悪い子。貴方は、この銃によって散っていくのですよ。」
少女は先程とは打って変わって慈愛溢れる笑みで、青年を見据える。
少女の視線を受け、青年は頭がはち切れんばかりの痛みを感じたが、それに不快感を感じることなく、むしろ快感さえ得ていた。
いつの間にか、飢えもなくなり、体がやけに軽く感じた。
そんな青年の様子を見た少女は、静かに目を伏せた。
そして、引き金を引いた。
意味不明な長文すまん。

あぐりたそ 2016年11月19日 20:30 ID:NTg1NjQ3O

吸血鬼、おそまつ、倒す人チョロ
チョロ「さぁ、もう終わりにしよう、。君だっていつまでも僕に追われる日々なんて送りたくはないでしょう?」
一歩一歩着実に近づく。銃口を彼の後頭部に向けながら。
おそ「そうだな。でもまぁ、こんな可愛らしい狩人さんに殺されるなら悪くはねぇかもな。」
チョロ「戯言は死んでからあの世でいって貰いたいものだね。」
クソ。何なんだ此奴。いつもへらへらとして。彼は背を向けているから表情は読み取れないが彼のその緊張感に欠けた声で余裕ぶった感じが伝わってくる。もう撃ってしまおうか。此処を引けば弾が出て彼奴は死ぬ、。…もう会うこともない、。町は平和になるのに、。手が震える。なんで‥?
おそ「どうした?殺さないの?それとも…殺せないの?」
早く撃たなきゃ。落ち着け。落ち着けってば。、
彼はにこやかな笑顔で振り向くと、ゆっくりと僕に近づいてくる。僕は動揺して動けなかった。
おそ「殺されるなら、御前のチョロ松の手で殺して欲しい、だから、早く撃て。」
寂しい気持ちとこれでやっと平和になる、という嬉しい気持ちが入り乱れ、矛盾して僕はトリガーを引いた。
チョロ「さよなら、おそ松にいさん。」
パァンッ、と響き渡る銃声の音と共に彼は…おそ松兄さんは、倒れた。夜明けだ。朝日が昇っている。光に包まれ、おそ松兄さんは灰のようにサラサラになっていく。そして風の中へと消えて行った。
(よく分かんない長文失礼しました!!)

白服 2016年11月4日 21:44 ID:MTI0NzE0O

女 アイリス・ベルラット 男 ステラ・ベルラット
ア「見つけた・・・」
ス「ちっとはやかねーか?俺にも遊ばせてくれよ・・・・」
ア「貴方は、あたしたちの幸せを奪った・・・あなたをいっしょう許さない・・・」
ス「どういうことだ・・・」
ア「とぼけるんじゃないっ!」
ス「兄上に対してその口の利き方はどうなんだ」
ア「貴方は私の・・あたしの・・兄なんかじゃないッ!せめてフランには生きてほしいから・・・」
ス「さぁ、はじめようか」
続きは2へ

みりゆり 2016年10月12日 19:35 ID:MjU1Mzk4M

吸血鬼:クリス・バレッサ ヴァンパイアハンター:ステラ・アリネロル
クリス「ふぃー。今日も沢山吸えた~。ヴァンパイアハンターなんか来ませんように・・・」
テクテク
ステラ「そこのあなた」
クリス「っ!誰だ!?」
ステラ「こんばんは。ヴァンパイアハンター、ステラ・アリネロルよ。」
クリス「こ、こんばんわ・・・クリス・バレッサです・・・(うぇー、来やがったよ、予言した先に。)」
ステラ「まずヴァンパイアについて、何かご存じ?」
クリス「とくに知りません。」
ステラ「・・・!!(ここの入口に人が倒れてる・・・!吸い跡もあるし、銃もある・・・この人はヴァンパイアハンターだ!ということはつまりこいつが・・・)」
ステラ「(撃たないと。)」
クリス「・・・バレた。だがお前には俺は倒せない。」
ステラ「やはりか、クリス・バレッサ。だがお前もここでお終いだ・・・っ!?」
バタン
クリス「・・・言っただろ?」
To be continued…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゲーム好き名無しさん 2016年10月7日 00:05 ID:MTQ4OTQzM

100人を殺した吸血鬼カラ松を追いつめたプロハンター一子
(ちなみに、ニアとかドゥーラとかスーザは、全てオリジナルです…)

一子「…貴様の名を言え」
カラ松「吸血鬼、カラ松だ」
一子「何故そんなに軽々と名乗れるのだ」
カラ松「もう充分、悪いことをしたからな」
一子「私は今、貴様に銃を向けている」
カラ松「ああ。知っている」
一子「それでは何故抵抗をしない。逃げないのだ。」
カラ松「何度も言わせるな。もう充分なんだよ。」

一子「…そうか。貴様は今から私に殺られるぞ。」
カラ松「あんたにオレを殺ることができるかどうかだが。」
一子「なんだと…!?」
カラ松「あんたがオレの101人目になるかもしれないな。ハハ。」
一子「ふざけるな!!私はそう簡単にやられない。」
カラ松「餓鬼に吸血鬼を殺ることなどできるはずがない。」
一子「馬鹿にするな…!貴様の殺した100人の中には…私の大切な父、母、姉、妹、友達がいるんだよ!」
カラ松「何が言いたい?」
一子「仇を討たせろと言っているんだ。」

カラ松「あんたのニアは確かスーザだったはずだ。」
一子「それがどうかしたのか?」
カラ松「オレのニアはドゥーラなんだ。」
一子「そうなのか。」
カラ松「ここまで言ってもわからないのか?」
一子「?どういうことだ」
カラ松「スーザとドゥーラではクレリックの方が強い。」
一子「ニアで強弱を判断するのは良くないと思うが?」
カラ松「ここまで言わなければわからないのか。」
一子「仕方ないだろ、私はまだ16歳なんだ」
カラ松「やっぱりまだ餓鬼じゃないか」
一子「く…黙れ!」ヴァン!

カラ松「う…っ!!」
一子「吸血鬼カラ松。貴様はやはり弱かったようだな。」
カラ松「う…っあ…ぁ…」バタッ

翌日

一子「おはよう。」
トド子「おっはよー!ねね!」
一子「ん?どしたの?」
トド子「一子が、あの有名な吸血鬼カラ松を討伐したんだって?」
一子「うん、昨日の夜の話なんだけどね…」
トド子「ええー!すごいじゃーん!」
チョロ子「なになにー?」
トド子「一子がね、吸血鬼カラ松を倒したんだよ!!」
チョロ子「あのオオカミを倒した吸血鬼カラ松を?」
一子「え…?吸血鬼カラ松って、オオカミ倒したの?」
チョロ松「うん。噂によるとイリエワニを斬った話も。」
トド子「カラ松ってそんなに強いんだ!知らなかった~」

一子「おそ子先生。」
おそ子「一子さん。どうしたの?」
一子「昨晩、私、吸血鬼カラ松を倒したんです。」
おそ子「ええっ!一子さん一人で?」
一子「はい…そうなんです。」
おそ子「吸血鬼カラ松って、本当は優しいのよ。」
一子「え…」
おそ子「きっと、手加減してくれたんじゃないかしら…」
一子「…」
おそ子「先生ね、吸血鬼カラ松が顔の似た赤毛の吸血鬼と仲良くしていたのを見たことがあるのよ。」
一子「えっ!それってまさか…」
おそ子「そう…6つ子の吸血鬼って話は、本当だったみたいね。」
一子「私…なんてこと…!」
おそ子「一子さん、自分を責めなくていいのよ。」
一子「…?」
おそ子「ドゥーラニアは、不死身だから…ね?」
一子「!? じゃあ、もしかしてあれは…」
おそ子「きっと、優しいカラ松の演技ね?」
一子「…ふふっ」
おそ子「ふふ。心配しなくていいのよ。」
一子「おそ子先生…」
おそ子「ん?」
一子「ありがとうございます♪」

オワタ 2016年9月27日 18:29 ID:NDc1Mzc5N

父と子の因縁の対決が出来た。
父:和樹(かずき) 子:翔(あきら)
翔「追い詰めたぞ!父さん!」
和「クッ・・・!」
翔「何故・・・何故こんなことを・・・」
和「今はまだ言えねえ」
翔「今は言えない・・・だと?ふざけるな!何かやましい事があるんだろう!?」
和「うるせえ!」
ガッ!!!
翔「うッ!?」
翔(父さん・・・力・・・強っ・・苦・・・し・・・)
翔「くッ・・・ガ・・・アッ・・・」
続く

ゲーム好き名無しさん 2016年9月2日 21:20 ID:NTM1MjY0M

だから眉太いって!!

モラール 2016年8月28日 19:34 ID:MTA2ODg1O

吸血鬼:バンブルビー ヴァンパイアハンター:カリス・ルトーリ

カ「くそっ・・・。雨が強い・・・。」
ギィィィ~
カ「っ!?」
バ「あ・・・。お嬢さん。雨の中大変ですね。どうぞ。中に入って下さい。」
カ(心)「かなりのイケメンだなぁ・・・。」
カ「あ・・・。ありがたい。」
バ「さぁさぁ。濡れてしまいますよ?」
ガチャン
バ「それはそうと、なぜこんな所に?」
カ「私はヴァンパイアハンターのカリス・ルトーリだ。ヴァンパイアの目撃情報があってな。」
バ「・・・・。それはご苦労様です。僕はバンブルビー。ここで一人で暮らしています。」
カ「バンブルビーか。では、ヴァンパイアについて何か知ってるか?。」
バ「いいえ・・・。でも、コウモリみたいなものが飛んでいるのを見ました。」
カ「そうか・・・・。(猫の目のような目をしている・・・まさかこいつは・・・!?)」
バ「飲み物をとってきますね。待ってて下さい。」
スッ・・・・
カ(心)「撃ってみるしか・・・もし人間なら治癒ポーションでっ・・・!!」
バァンン!!
バ「っっ!!・・・ば・・・ばれてしまいましたかね?さすがに目で・・・」
カ「あぁ・・・やはりそうだったか。バンブルビーよ。・・・・くっ・・・」
バ「仕方ありませんね。しかし、吸血鬼が不死身なのはご存知で?」ニコッ
カ(心)「くっ・・・美男子すぎる・・・////」
カ「ともかく!ついてきてもら・・・・」
ガタッ
カ「うっ!?」
続く

ゲーム好き名無しさん 2016年8月24日 19:41 ID:NTE2MjMxM

島国できた。

kan 2016年8月15日 15:59 ID:NTgyMjIzN

ヴァンパイア騎士思いだした…

さや 2016年8月14日 21:10 ID:MjY1MDAyM

私のテーマはヴァンパイアに殺された家族と親友の仇を打つヴァンパイアハンターと十字架に強いヴァンパイアです。特に若い女性の血が好みで夜に活動を女性の血を吸血するのでハンターがヴァンパイアを退治するのがテーマです。

2016年7月25日 19:34 ID:MTE4ODMyM

チョロって神谷さん!?

秋田猫 2016年7月9日 20:24 ID:MzQ0MTcxM

アヤト作れたw

そくど 2016年7月9日 13:42 ID:MjM2MzA5N

私が作るとおそチョロになってしまう
(警なご?)

白流 2016年7月9日 01:44 ID:MTc2MzMxM

プリパラの東堂シオンと紫京院ひびき出来た!

purinn 2016年7月8日 17:34 ID:Mzk5NDEzN

ドーヴァーできた!

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